壹錢洋食 祇園本店:お好み焼きの前身を、祇園で夜遅くまで
公式サイトによれば、一銭洋食は大正から昭和初めごろ、子どものおやつとして一銭で売られていた粉もの焼きで、お好み焼きの前身にあたる。祇園のこの店は、九条ネギや卵、和牛を使ってそれを復活させた。店のメニューは壹錢洋食だけで、1枚950円。
年中無休で、平日11時〜深夜1時、土曜は深夜3時まで、日祝は10時30分〜22時。持ち帰りもできる。
- 一銭洋食(お好み焼きの前身)
- 祇園
- 〜1,000円
最終更新日: 2026-10-24
関連記事 京都の飲食店ガイド →
知っておきたい情報
- 予算(1人)
- 〜1,000円
- 営業時間
- 平日11:00〜翌1:00、土曜・祝前日11:00〜翌3:00、日曜・祝日10:30〜22:00。年中無休。公式サイト(最終更新2022年)による。
- 住所
- 京都府京都市東山区祇園町北側238
最終確認日:2026-10-24。営業時間・価格は変更される場合があります。ご来店前に店舗へ直接ご確認ください。
行ったことがありますか?料理やメニューの写真を投稿してください。
写真・口コミを投稿 ↓おすすめメニュー
- 壹錢洋食(950円)。九条ネギ・卵・和牛・こんにゃく入り。ふつう(甘辛)・あま・から味から選べる。
アクセス
京都府京都市東山区祇園町北側238
祇園の入り口、四条通と縄手通の角を少し上がったところ。
公式リンク
最新情報は必ず公式サイト・公式アカウントでご確認ください。
近くの店
祇園の店をすべて見る →よくある質問
- アクセス方法は?
- 祇園の入り口、四条通と縄手通の角を少し上がったところ。
掲載情報は、店舗の公式情報と公開データをもとに編集部が確認・整理しています。確認できない情報は掲載していません。
写真・口コミを投稿する
口コミ
口コミを投稿する
実際に来店した方のレビューを歓迎します。投稿内容は公開前に運営が確認します。スタッフ個人への誹謗中傷や虚偽の申告、他店の写真の使用はご遠慮ください。投稿いただいた内容は当サイト上に掲載されます。


